Target
こんな方に向いています
01
社内にパソコンに詳しい人が一人もいない
02
DXに取り組みたいが、何から手をつけるべきか分からない
03
毎回別の業者に頼むのが手間になっている
04
現場の困りごとを、まとめて相談できる相手がほしい
01顧問契約に含まれるもの
「何かあったときに聞ける相手がいる」状態をつくるのが、この契約の目的です。トラブル対応だけでなく、こちらから業務の改善余地を見つけて提案します。
- 日常のIT相談窓口。 操作方法、機器の選定、ソフトの導入可否など、都度ご相談いただけます。
- 定期的な業務の棚卸し。 現場で発生している手作業を洗い出し、自動化・効率化できる箇所を提案します。
- 簡易な作業の実施。 設定変更、Excelの関数・マクロ調整、簡単なツール作成などは契約内で対応します。
- 導入判断の支援。 提案されているシステムが本当に必要か、金額は妥当か、第三者の立場で確認します。
- 社内向けの説明。 導入するものを、現場の方が理解できる言葉で説明します。
02「必要ない」も、はっきり伝えます
DXという言葉が先行して、必要のないシステムが導入されているケースを何度も見てきました。当社は、導入しないほうが良いと判断した場合は、そのようにお伝えします。売上のために不要なものを勧めることはしません。
最も費用対効果が高いのは、たいてい「新しいシステムの導入」ではなく、今ある道具の使い方を変えることです。まずそこから探します。
